プロフィール

すぎもー

Author:すぎもー
いつもお気楽なすぎもーです。
どうぞ皆様、よろしくお願いします。
注:プロフ写真は温泉ではありません。(笑)


すぎもー 性別 男

年齢 お年頃。うふふ。

性格 明るい

地域 愛知県 趣味 ドラマ・映画鑑賞





血液型…[AB型 ]
星座…[獅子座 ]
好きな言葉…”一生懸命がんばったことは無駄にはならない。”
最近はまっていること・・・韓国ドラマを観る!

お気に入りの韓流俳優・女優・・・

キム・テヒ、ホ・イジェ、オ・マンソク、イ・チョンア、キム・フンス、キム・スンス、パク・シネ、イ・ホンギ、オ・ジホ、ジョンフン、ユン・ウネ、エリック、ハン・ガイン、ハン・イェスル、コ・ス、ファン・ジョンミン、キム・アジュン、キム・ジョンウン、・・・・・ソ・ヘギョ、チャン・グンソクなどなど。

お気に入りの韓流ドラマ・・・美男ですね!、ファンタスティックカップル、アクシデントカップル、クリスマスに雪は降るの?、
カクテキ~幸せの隠し味~、宮(クン)、宮(クン)S、ぶどう畑の男、コーヒープリンス1号店、フルハウス、新入社員、妻が突然18歳!?、シングルパパは熱愛中、お向かいの彼女、カムバック・マドンナ、ルル姫、ラスト・スキャンダルなどなど。

現在観ている韓流ドラマ・・・変わった男・変わった女、みんなでチャチャチャ、海神(ヘシン)、ハッピートゥギャザー

今日は何人遊びに来てくださったでしょうか

全記事表示リンク

分類別でブログを楽しんでください。

お世話になっている皆様のHPへのリンク(

ブログ開始から何日経った?

皆様からのありがたいコメント

amazon今日の新刊コミック

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大好き!フレミングホテル!!

 僕にとってのフレミングホテルは名鉄フレミングの頃からでした。

「ここで働くのか。」

FLEMING1


2001年10月31日、以前勤めていた会社からの派遣でやってきました南の島。

正直、唖然としました、この島でこれから生活して行くことに対して。でも、それと同時にこれから始まる生活に期待もしていました。

それから1年半後ぐらいたった頃、観光案内をしていたお客様に言われました。
「なにー、凄いね。こんな何も無い島でもう1年半も暮らしてるの?
退屈じゃない?」

その質問に僕は

「いやー、何も無い楽しさや贅沢ってありますよ。
正直、仕事の休みの日って結構忙しいです。」と
答えることができるようになっていました。

僕の休日は海で泳ぐかそこら中を歩き回ることでした。
赴任して3月ぐらいしてすぐに自動車という機動力をいれましたが、
なぜか、どこでも歩いてしまうのです。
MY CAR


*MY CARだった”スーパーレッドファィヤー”(撮影協力:鉄の男Sさん)

僕にとってテニアンの大地を1歩1歩踏みしめて歩くことが喜びだったのかもしれなかったのかもしれません。
^^;
そして、必ずといっていいほど1度はフレミングホテル、ストアー、レストラン、ランドリーのいずれかに顔を出しました。

何かそうしなかったら落ち着かなかったからです。

従業員にとっては休みの日ぐらい僕の顔を見たくなかったかもしれません。^^;

再度、サイパンで働く時もテニアンに遊びに来ることが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。

働いていたからどこの部屋にも思い出があります。

一番の思い出は106号室。

2004年の大型台風の際、バンダナ先輩や従業員の人達と泊まった部屋です。

2002年に両親が遊びに来てくれたのも106号室でした。
レストランマネージャーになったばかりの僕が深夜まで従業員と大掃除
(その日も雨だったかな?)した後、部屋に立ち寄り、そのまま寝て
しまったことを覚えています。

寮のエアコンが壊れ、5日くらいの間102号室や104号室をジプシーしたこともありました。

なんたって201号室は赴任後、寮に移るまで暮らしたから一番長く泊まった部屋でした。

そして、今回帰国前に泊まった104号室。

ものすごくトロピカルムード満載だけど落ち着く部屋。
FLEMING2

FLEMING3


Dさん達がんばっているなぁ・・。

本当に自分の部屋みたいにくつろげました。

ダイナスティホテルや他のホテルも泊まったことありますが、僕にとってのテニアンのホテルといえば、フレミングホテルです。

大好き、フレミングホテル!!
FLEMING4


*そんな僕の大好きなフレミングホテルのHPはここから→
 http://fleming.tinian.jp/


スポンサーサイト

テニアン日和。

masalog1


先週末、サイパンに遊びに来ている両親とレンタカーでテニアンを走り回った途中の一コマがこの写真。

そう、ここはマサログビーチ。道中草が生い茂っていてちょっと行くのが大変なBEACH。
ロングビーチへ行ったあとちょっと行ってきちゃいました。

僕も本来案内する役なのに両親と同じくらいテニアンを満喫しちゃいました。


滞在はもちろん思い出たっぷりのフレミングホテルでした。
(6/23-24/2007)

すぎもー全開モード~フルスロットル当日編~

*5月27日天気は快晴、テンション最高潮の僕、Aさん、Hさん。
 手際よくフレミングストアで買出しをしてレンタカーで目的地へ向かう。

運転はAさん。テニアン在住中はAさんが来られたらいつもは僕が運転や送り迎えしていたのでなんだか新鮮でした。

Aさん「えっと、”右側通行”だったっけ。」
とわざと知らないふりして
おまけにワイパーも動かしてくれるAさんの笑いのサービスつきで出発(でっぱーつ!)



澄み渡る青空と

最高に透明度バツグンのターコイズブルーな海

そして、最高の仲間たち(先輩方)

LITE BEERで乾杯して

おおいに笑いあう。


そう、これぞすぎもー流テニアン満喫スタイル。

あとはひたすら熱帯魚を横目に泳ぐ、泳ぐ、泳ぐ。

あっという間の楽しいひととき。

やっぱりロングビーチは最高!最高!最高。

だから・・。Long Beach07


続きを読む »

すぎもー全開モード(前夜祭)PART3

そう、あの地へまた、僕らはやってきていた。

2004年からいつしかAさんがテニアンに来られた時は必ず行く場所。

お風呂だ!

お風呂といえばダイナスティーではエンペラーサウナである。
夜は男性の時間なので食後に行けるのが嬉しい。

さらに僕にとってはシャワーが主の北マリアナでは湯船につかってゆっくりできるお風呂はまさに重宝。

WORLRD RESORTみたいに水着来てつかれるジャグジーや
スパもリラックスできていいですが、
やっぱり何も身につけていなくてゆっくりできる方が僕にとってはいいです。なんかパンツはいているとお風呂って気がしないもので。

そんなわけでお風呂へGO!
度々しか訪れないのにダイナスティのサウナの受付のおねーさんは僕らの事を覚えていてくれるのは嬉しいことです。

当然いつものサウナ(お風呂)&45分マッサージコースである。

この時間はお客さんは僕、Aさん、Hさんの3人だけ。
まさに気分はエンペラー(皇帝)!!

少し熱めの大浴場に入り、身も心もすっかりリラックス。
もう”○●○●ぶらぶらソ-セージ”ってかんじ(いかんいかん女性の読者もいるのに)で湯船の中で身体をほぐしてしばしの極楽を楽しんじゃいました。
Daiyokuzyou


*こちらのクーポン券の写真で大浴場をイメージしてくださいね、資料が
 ございませんので。

続きを読む »

全開すぎもーモード!(前夜祭) PART2

 な、なんと今までタンクトップで入ろうとして過去に1回だけしかセキュリティの人に入り口で止められなかったのでびっくり!

さらに馴染みの知り合いじゃないからマニュアル通り(あたりまえだけど)
最近になって入れない草履のタイプを図解入りで説明してくれた。
ビーチサンダルはカジノ入店完全不可でした。

あきらめかけた時、ちらりとカウンターを見ると4年間のテニアン滞在で
いつもくったくのない笑顔で話しかけてくれていたマネージャーのお姿が!!ラッキー

だめだった・・。

規則になってしまったからいくら知り合いでも無理とのこと。さらにサンダルを靴にはきかえにフレミングへ戻らなければいけないことが確定しかかった時!

「まあ、彼は知らなかったことだから次回からということで。」
とマニュアル通りのセキュリティさんの方がマネージャーに話して
くれたから驚きだった。

そんなわけで僕ら3人は周りをみても誰も履いていないビーチサンダルで
カジノの中へ。

カジノ内に入ってすぐに僕の携帯のバイブがブルルルと
鳴った。

VOW3さん「えっ、もうカジノなんですか。私達ももうすぐそちらに着きますから。」

VOW3さん達(VOW3さんとローカルの友人Cさん)との合流前に
ぼくら3人はカードゲームやバカラの見学を。

僕は行く先々でローカルの人、カジノのスタッフの知り合いに会い、今夜テニアンの人がほとんどここに来ているのではないかってくら握手やお話、ハグをしました。僕をみつけて遠くから「Hi」って手を振って
くださる人もいました。

それを見ていた
Hさん「すぎもーさん、ここいらの顔ですね。」

そう言われて少し照れくさかったすぎもーでした。
非常に嬉しいことです。自分をいろいろな人が覚えてくれていて声をかけてもらえることは。
10分してVOW3さん達がカジノに来られました。

VOW3さんと友人Cさんお二人ともちゃんとした格好でした。

VOW3さん「杉さん達よく入れましたね、そのスタイルで。」

すぎもー「ええ、なんとか。へへへ。」

Cさん「らーんにゃ、すぎもー、がはははは。」

僕もAさんとHさんと顔を見合わせて大笑い。

美味しいビュッフェ(なかなか普段はやらないがトーナメント等のイベント時には行うそうです)
をたらふく食べ、気心知れた友人達と楽しく歓談のひととき。

この時既に僕もこの日初対面だったHさんとも楽しく話していました。

そして、美味しいお食事もVIPカードで少しお得にすませ、まだずっとみんなで話していたかったけどお名残おしく、
VOW3さんとCさんはスロットへ

そして、すっかり3人が意気投合したAさん、Hさん、僕は
Aさんといつもの締めに行くそう・・
あの地へ(Since 2004) (PART3へつづく)

全開すぎもーモード!(前夜祭)

 5月26日の夕方、釣りの師匠Aさんがテニアン入りするということで
早朝からの仕事を終え、一眠りしたあと、自分の部屋からブラインドの外を見てみると、
天気がまだ悪い。昼からフリーダムエアも飛んでいないみたいだし。
もう1回調べてみようとテニアン空港にTELしようとした時、

ドン!ドン!と僕の部屋の扉をノックする音が。

「今からだったらフェリーでテニアン入り間に合うよ。」バンダナ先輩だ!

そして、その横にはAあんとAさんの釣り仲間のHさん(初対面)が!!

「アナキーン(何故かすぎもーのニックネーム)、元気だったぁ、会いたかったよ。」

Aさんとの久々の再会。嬉しくってたまらない。

Aさん、Hさんと夕方5時発のテニアン行フェリーに乗り3月のはじめの
時とは違って揺れも少なく快適にテニアンへ。

テニアン港に着くと、一緒に以前働いていたVOW3姉さんが迎えにきてくれていて、そのままフレミングへ。

サイパン港、フェリー内で何人もの知り合いに会い握手をしたと思ったら、フレミングホテルの前では

「おー、スケベさん」
「すぎもー」

仕事を終えた(と思われる)Dさんをはじめとしたフレミングファミリーが勢ぞろいで飲んでいるではありませんか。

Hさん「すぎもーさん、有名人ですね。スケベの称号まであって」

すぎもー「いや、まあ・・ははは・・。」

Aさん「がははははは(大笑)」

そして、ホテルに入って(僕は師匠の部屋へ)
落ち着いたらVOW3さんとダイナスティのカジノカフェで晩御飯を食べることになっていたので部屋をでた。

すると、思わず涙がでそうになった。
雨上がりの最高に綺麗なサンセットが見えたから。
やはりテニアンのサンセットは最高だ!!

すると、フレミングレストランの屋根の上から声が

「おーい、すぎもー」「こっち来て一緒に飲もうぜ。」

Dさん達は移動していたから驚きだ。(一番下の写真がその時の様子)

「らーんにゃ。どこで飲んでいるんだよ。そっち行きたいけど今からAさん達と食事行くから、また今度ね。」

そして、フレミングのスタッフの人にダイナスティまで送ってもらおうとしたら目の前に以前一緒に働いたチャーリーが!!

すぎもー「チャーリー、久しぶりじゃん。元気だったぁ。」

ちゃっかり僕らはチャーリーに送ってもらってダイナスティへ。

そして、カジノに入ろうとしたら、なんと入り口のセキュリティに
止められた。

・・・・えっつ?、なんで?
(PART2へつづく)
sunset in Tinian

Freieds!


追いかけていった背中。

 2002年、僕は当時つきあっていたフィリピンの女性からテニアンでばりばり働くTomさんという日本人の人の話を聞いた。
彼女がその人の話ばかりするのでジェラシーを感じていたがよくよく聞いてみると凄くがんばっている人でぜひ話してみたくなった。

Tomさんとの出会いはその後間もなくであった。

当時働いていた名鉄フレミングの事務所にひょっこり現れたから驚きだ。

「今度、スクーターレンタルをはじめましたTomです。」

今じゃ考えられないほど二人ともかしこまって話したものでした。

ローカルの知人を通じてたった一人で事業をはじめたTomさんは
明らかに僕のかなり先を行っていた。

何しろこの頃の僕といえばまだ海外生活にも溶け込めていない駆け出しのひよっこだったから。

はじめは僕もなぜか彼を本名ではなくTomさんと呼んでいた。
今思えば日本人だけど僕とは違ったテニアンのローカルの人だと意識していたのかもしれません。

やがてスクーターレンタルはだんだんテニアンの島民からはじまり旅行者の人も乗るようになってきた。

「SUGIさん、あまり誰も乗らないから今度のお休みにでも乗ってください。」
なんてTomさんが言ってくれたのが懐かしくなるくらい
「パラダイススクーターレンタル」はテニアンでメジャーになった。

そして、2年の歳月が流れ僕も名鉄フレミングでいろいろなことを経験してテニアンでの生活にもすっかり溶け込んでいたので少しでもTomさんとの距離が縮まった気がしていた。

していただけだった・・。

tomsan


続きを読む »

202号室の思い出

この記事はブロとものみ閲覧できます

そう・・・あれは1週間前のこと

この記事はブロとものみ閲覧できます

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。