プロフィール

すぎもー

Author:すぎもー
いつもお気楽なすぎもーです。
どうぞ皆様、よろしくお願いします。
注:プロフ写真は温泉ではありません。(笑)


すぎもー 性別 男

年齢 お年頃。うふふ。

性格 明るい

地域 愛知県 趣味 ドラマ・映画鑑賞





血液型…[AB型 ]
星座…[獅子座 ]
好きな言葉…”一生懸命がんばったことは無駄にはならない。”
最近はまっていること・・・韓国ドラマを観る!

お気に入りの韓流俳優・女優・・・

キム・テヒ、ホ・イジェ、オ・マンソク、イ・チョンア、キム・フンス、キム・スンス、パク・シネ、イ・ホンギ、オ・ジホ、ジョンフン、ユン・ウネ、エリック、ハン・ガイン、ハン・イェスル、コ・ス、ファン・ジョンミン、キム・アジュン、キム・ジョンウン、・・・・・ソ・ヘギョ、チャン・グンソクなどなど。

お気に入りの韓流ドラマ・・・美男ですね!、ファンタスティックカップル、アクシデントカップル、クリスマスに雪は降るの?、
カクテキ~幸せの隠し味~、宮(クン)、宮(クン)S、ぶどう畑の男、コーヒープリンス1号店、フルハウス、新入社員、妻が突然18歳!?、シングルパパは熱愛中、お向かいの彼女、カムバック・マドンナ、ルル姫、ラスト・スキャンダルなどなど。

現在観ている韓流ドラマ・・・変わった男・変わった女、みんなでチャチャチャ、海神(ヘシン)、ハッピートゥギャザー

今日は何人遊びに来てくださったでしょうか

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テニアン日和。

masalog1


先週末、サイパンに遊びに来ている両親とレンタカーでテニアンを走り回った途中の一コマがこの写真。

そう、ここはマサログビーチ。道中草が生い茂っていてちょっと行くのが大変なBEACH。
ロングビーチへ行ったあとちょっと行ってきちゃいました。

僕も本来案内する役なのに両親と同じくらいテニアンを満喫しちゃいました。


滞在はもちろん思い出たっぷりのフレミングホテルでした。
(6/23-24/2007)

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気にかけていただけることは嬉しいことです。

 今月、6月はいろいろな知り合いの人達がサイパンへ遊びに来ています。
みなさんそれぞれ忙しい旅行スケジュールの中、僕やバンダナ先輩の
もとへ立ち寄ってくださいます。

僕のテニアンでの大先輩Iさんは先週の火曜日にサイパンに来られて
仕事後、夜中まで遊びました。
食事やデューティフリーへ行った後はIさん、バンダナ先輩、僕で
ガラパンのカラオケへ行き、その後久々にポーカーハウスに行きました。

Iさんがダブルアップをためらわず迷いもなく4回したのにはもうびっくりでした。
そこで僕も久々にやってみた所、4カードが!
ダブルアップをしようとカードをめくると

・・・おいおいキングだよ。
しかーし、思い切ってダブルアップ!

おおおおお、エースが来たよ!

Iさん「おっ、すぎもーちゃん、やるじゃんか。」
Iさんが僕のプレイしている画面を見てそう言ってくださった。

・・・でも指が動かなくなってしまいました。
ダブルアップできませんでした。

Iさん「駄目だよ、そこはダブルアップしなきゃ。エースで勝てたんだよ。」


後ろでバンダナ先輩が笑っていました。

すぎもー「いやー、どうしても指が動かなくて・・。」

昔の僕なら絶対ダブルアップしていたと思う・・。

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暗闇。

 この季節、サイパンは毎日、うだるような暑さです。
つい先日も暑い日でした。
僕の仕事場はトイレが外にあります。

お昼を前にした午前11時頃、トイレへ行きたくなった僕は鍵を手に取り
トイレへ向かおうとした。

そこで先にトイレへ行って帰ってきた従業員Dさんが
「SUGIさん、LIGHTが今、つかないよ。」と。

ちょっと待て・・。僕は今から”長期戦”になる恐れが・・。

個室に入ると、電灯がやはりつかなかった・・。
とりあえず”長期戦”の準備のため便座にこしかける。

この時既に、玉粒のような汗がほほを伝いだしていた。

こしかけた僕は七つ道具?の一つMini Lightをポケットから
とりだし現状把握するためあたりを照らす。

すると、ぼうっとあらわになった「センターの部分」が照らされる。

そして、戦闘開始!

・・・いやあ、もう暑いなんてもんじゃない。

事が終わりかかった頃にはすっかり目も慣れて、明かりなしでかなり
辺りが見えるようになった。

ふぅー、暗闇の中の数分・・。なかなか体験できるもんじゃないよな。


*文章の下からマウスでなぞってみてください。暗闇ならぬ”白闇”から
 何かが現れますよ!

すごくいい所で・・

 先週末から荘さんが僕の部屋に泊まりに来てくださった。

そんなわけで土曜日は久々のSaturday Night Fever!!

バンダナ先輩とM.INNのFather's Day Specialへ行き、某Hナイトクラブで歌いまくり、部屋に戻ったのでしたがまだまだ寝つけない。

「荘さん、DVD見よっか。」「はい、いいですね。」てなかんじで

ポカリスエット片手に上映会の開始。

映画は「猟奇的な彼女」です。

”前半戦”の遊園地のシーンも終わり、キョヌが彼女といい感じになってきたその時、

部屋の明かりが変な色に点滅しはじめた。

”こりゃ、来たな”

明け方4時に停電」になってしまいました。

暗闇の中上映会はお開き。続きはその日の昼すぎに観ました。

拝啓、ジャック・ブラック様。

 僕は海外で仕事するようになってよく映画を観るようになりました。
その中で何人かお気に入りの俳優や女優をみつけるのですがジャック・ブラックさんほどファンになった人物はありません。

見た感じは、ブラッド・ピットやジョニー・デップのような格好良さは
ないのですが彼の演技は一言で言うと「温かい」のです。

2001年、グウェネス・バネトロアと共演で話題になったコメディタッチなラブロマンス「愛しのローズマリー」をサイパンの映画館の大スクリーンで観たのが僕とジャック・ブラックとの「出会い」でした。

もの凄い形相で踊りまくる彼のダンスシーンから始まるこの映画は十分すぎるインパクトを僕に与えてくれたのは言うまでもありません。

そして、僕が彼の虜になった映画は「Scool Of Rock」
でした。もうジャック・ブラック最高って感じで。

ロックミュージシャンを辞めて仕事のないデューイ(ジャック・ブラック)が友人の仕事である小学校の教師になりすまし、お坊ちゃん・お嬢ちゃん学校の子供達に音楽の楽しさを教え、ロックフェスティバルにも出演してしまうという内容の映画です。
DVD,TVで5、6回は観た映画です。

そして、キング・コングではいつものコメディタッチな彼でなくハングリー精神あふれる映画監督の役を見事にこなしていました。

今、見たい映画は「ナチョリブレ」修道院で働く男が子供達のために覆面をかぶりレスラーになる話ですが、かなり面白そうです。

もうひとつはあの「AMERICAN PIE」のジェイソン・ピッグとの共演の映画(かなり古そう)も観てみたいです。

あ、あと「ENVY」も。

オースティン・パワーのマイク・マイヤーのような派手な面白さではないですがじわっと面白さの来るジャックの演技はこれからも注目してしまうことでしょう。


気配!?

 先週の金曜日のお話。

たまに食事を兼ねて飲みに行く自分のアパートの近所の「M.INN」でのお話。

その夜はいつも座らない席に座ってみた。
ウエイトレスのお姉さんやMGRさんとお話しながらサンミゲルLIGHTで喉をうるおす楽しいひととき。

「ちょっと、トイレ。」僕は席を立ちこれまたいつも行ったことのない
トイレを使う。(ここのお店、2箇所トイレがあります。)

そこでおしっこをしていると何やら背後に”気配”を感じた。

幽霊か!?

少し険しい表情で後ろを振り返ってみたら

自分だった・・。

なんとそのトイレ、ドアが鏡になっていたから驚きだ。

どーりでカッコイイ男の気配を感じたわけだ・・。

その話をトイレからでてみなさんに話したら大笑いされた・・。

すぎもー全開モード~フルスロットル当日編~

*5月27日天気は快晴、テンション最高潮の僕、Aさん、Hさん。
 手際よくフレミングストアで買出しをしてレンタカーで目的地へ向かう。

運転はAさん。テニアン在住中はAさんが来られたらいつもは僕が運転や送り迎えしていたのでなんだか新鮮でした。

Aさん「えっと、”右側通行”だったっけ。」
とわざと知らないふりして
おまけにワイパーも動かしてくれるAさんの笑いのサービスつきで出発(でっぱーつ!)



澄み渡る青空と

最高に透明度バツグンのターコイズブルーな海

そして、最高の仲間たち(先輩方)

LITE BEERで乾杯して

おおいに笑いあう。


そう、これぞすぎもー流テニアン満喫スタイル。

あとはひたすら熱帯魚を横目に泳ぐ、泳ぐ、泳ぐ。

あっという間の楽しいひととき。

やっぱりロングビーチは最高!最高!最高。

だから・・。Long Beach07


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「猟奇的な彼女」

 韓国の映画を久しぶりに観ました。「B型の彼」以来かな。

主人公キョヌはおばさんの住んでいる街へ行った時、おばさんんの家へは行かず、友人達と飲み、その帰り地下鉄のホームでべろべろに泥酔していた”彼女”に出会う。

出会いは最悪であったがそんな彼女にキョヌは魅かれ、よいお友達
関係が続く。

ヌと出会ったのだが彼女も
キョヌとあっている時はそんなつらい思い出も忘れることができた。

とにかくこの映画キョヌがはたかれたり、ビンタされたり、
「ぶっ殺すよ。」と言われたりと彼女の傍若無人ぶりはあっぱれ。
喫茶店でコーラたのもうとして「ぶっ殺すよ。」ですから。

でも、ラストのクライマックスで彼女が聞こえない場所にいるキョヌ
に泣き叫びながら「ごめんね、どうしたらいいか分らないの。」
と言っているシーンは彼女がキョヌを愛してしまったが死んでしまった最愛の彼に申し訳がたたなく素直になれず苦悩しているのがよく表現
されていて感動しました。

面白かったシーンはいくつもありましたがキョヌが留置所から彼女のお迎えで釈放された時の連続パンチ&ビンタのシーンが最高でした。
DVDで観ていましたから思わず3回も観てしまいました。

「今度同じ事やったら(彼女との約束を破って友人と飲んでいた)
 ぶっ殺すよ。」
  右ストレート

「なーにが”あなたかわいいですね”よ。(キョヌが”彼女”と知らずに声をかけてしまった)」左ストレート

「あなた英語上手なのね。」 (彼女に声をかけたあと慌ててキョヌは
逃げたが、携帯に彼女から電話がかかってきたので「この電話番号は現在使われておりません。」と言ったあと英語でもアナウンスを入れた)
 再度 右ストレート

「しっかりしなさい。」
両手でキョヌの顔を挟んでビンタ!

思い切り笑っちゃいました。

えっ?「すぎもー全開モード」の本番についてですか?ははは・・・次回書きます。

kanozyo


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